2022.05.10 Tue

法務・知財DX フォーラム(バックオフィス・イノベーションWeek 2022 春 – JBpress)~ビジネスに貢献し経営戦略を成功に導く法務・知財部門への挑戦~

2022年5月23日(月)に、
法務・知財DX フォーラム(バックオフィス・イノベーションWeek 2022 春 – JBpress)
~ビジネスに貢献し経営戦略を成功に導く法務・知財部門への挑戦~
が開催され、弊社も出展致します!

グローバル化やコンプライアンス強化の流れが加速する中で、企業を取り巻く経営環境は日々刻々と変化しています。このため、企業の”守護神”としての役割が求められる法務部門・知財部門に期待される役割も、より複雑で高度なものとなってきています。しかし一方で、デジタル化が最も遅れているのが法務や知財の分野であることも否めない事実です。
法務部門・知財部門として今こそ積極的にデジタル技術(リーガルテック)を活用することで、既存業務の効率化や業務品質の向上を実現するとともに、新規事業進出やM&A/事業再編といった攻めの戦略実行にこれまで以上に貢献するため、法務DX・知財DXの推進に必要な考え方や視点を整理し、先進企業による具体的な取り組みを共有するとともに、その実現に欠かせないデジタルテクノロジー(リーガルテック)をご紹介するイベントとなっております。

本イベントにおいて、「契約DXを実現するリーガルテックの障壁とは?~社内調整、予算確保のためのROI~」と題して、Hubbleのご紹介の場をいただくこととなりました。
社内調整や、システム予算をどう会社に承認してもらうかなど、組織におけるお悩みごとについて「社内調整」「予算確保のためのROIに関する2つの重要な要素」に焦点を当てて詳しく解説いたしますのでご興味のある方は是非本イベントにご登録・ご視聴ください!

本イベントは終了致しました。

ご来場・ご視聴頂きまして誠に有難うございます。

Hubbleの講演内容

Hubble講演時刻

本講演:5月23日(月)16:25~16:45

契約DXを実現するリーガルテックの障壁とは?
~社内調整、予算確保のためのROI~

昨今ではDXの流れから、法務においても「契約DX」としてリーガルテックをはじめとするテクノロジー活用の必要性が強く叫ばれています。その一方で、既存システムとの競合を考慮しながらの社内調整や、システム予算をどう会社に承認してもらうかは、多くの法務組織で非常に悩ましい点とされています。そこでHubbleでは、「社内調整」「予算確保のためのROIに関する2つの重要な要素」に焦点を当てて解説します。

講師プロフィール

酒井智也
株式会社Hubble取締役CLO

弁護士(67期/第二東京弁護士会所属)。
2013年慶應義塾⼤学法務研究科(既習コース)卒業後、同年司法試験合格。
東京丸の内法律事務所でM&A、コーポレート、スタートアップ支援・紛争解決等に従事。18年6⽉より、Hubble取締役CLO(最高法務責任者)に就任。

イベント開催概要

開催日時5月23日(月)13:00~17:50
※終了時間は変更になる可能性がございます。
開催場所オンライン
(お申込いただいた後、別途ご案内差し上げます)
費用無料(事前登録制)
主催株式会社日本ビジネスプレス(JBpress)

本イベントへご参加をご希望の方は、以下のリンクよりご登録ください。

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